フィルハーモニックトリオ・ウィーン with 広瀬悦子

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公演詳細

公演名ウィーンフィルのコンサートマスター:フォルクハルト・シュトイデ率いる
フィルハーモニックトリオ・ウィーン with 広瀬悦子
日時2026年11月17日(火)19:00開演(18:30開場)
場所大阪音楽大学 ザ・カレッジ・オペラハウス
料金一般:5,000円 学生:2,000円
※全席指定・税込
出演者フォルクハルト・シュトイデ (ヴァイオリン)
エルマー・ランダラー (ヴィオラ)
ヴォルフガング・ヘルテル (チェロ)
広瀬悦子(ピアノ)
プログラムR.シューマン:ピアノ四重奏曲 変ホ長調 作品47
Robert Schumann (1810-1856) : Piano Quartet in E-Flat Major, Op.47
G.マーラー:ピアノ四重奏 イ短調
Gustav Mahler (1860-1911) : iano Quartet in A Minor

※曲目は変更になる場合があります。予めご了承ください。
備考主催:LEGARE/大阪音楽大学付属音楽院  企画・制作:LEGARE

お申込み

イープラスhttps://eplus.jp/
チケットぴあhttps://t.pia.jp(Pコード:331-603)
学生券学生券は右記からのみ販売→こちら
レガーレ0467-91-0496 cdt.legare@jcom.home.ne.jp
お問合わせレガーレ:0467-91-0496 cdt.legare@jcom.home.ne.jp

出演者

フォルクハルト・シュトイデ(ヴァイオリン)

フォルクハルト・シュトイデ
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(以下ウィーン・フィル)のコンサート・マスター。
ベルリンにてヴェルナー・ショルツに、ウィーンでアルフレート・シュタールにそれぞれ師事する。
オーストリア内外で室内楽及びソロ活動を活発に行っており、ウィーン・フィルのメンバーにより結成されたウィーン・ヴィルトゥオーゼンのリーダーを2001年より2012年まで務めた。

エルマー・ランダラー (ヴィオラ)

エルマー・ランダラー
1974年生まれ。ウィーン・フィルのヴィオラ奏者。ウィーンにて、ミヒャエル・シュニッツラーとペーター・オクセンホーファーに師事。様々な室内楽活動を行っており、ベルヴェデーレ三重奏団、ウィーン・ヴィルトゥオーゼンのメンバーでもある。

ヴォルフガング・ヘルテル (チェロ)

ヴォルフガング・ヘルテル
1975年生まれ。ウィーン・フィルのチェロ奏者。グラーツでヒルドグント・ポッシュに、ウィーンでヴォルフガング・ヘルツァーにそれぞれ師事し、優秀な成績で卒業。2000年まで、ウィーン・フォルクスオーパーの首席チェロ奏者を務めた。

広瀬悦子(ピアノ)

広瀬悦子
1999年マルタ・アルゲリッチ国際コンクール優勝。同年、パリ国立高等音楽院を首席で卒業。
情熱的でスケールの大きな音楽作り、美しい音色、幅広いレパートリーが高い評価を集め、世界各国で演奏活動を行っている。CDも多数リリースし最新盤は自身によるピアノ独奏版編曲のリムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェヘラ
ザード」を収録した『シェヘラザード』。