マンツーマンレッスンの感染症対策

共通の感染症対策に加え、以下詳細をご確認ください。

体調不良や感染によるご欠席について

当日欠席はいかなる場合も受講料が発生致します。
前営業日の17:00までに音楽院へご連絡ください。
ご連絡が17:00以降となった場合、受講料が発生致します。
※講師都合による休講は振替での対応
各専攻の感染症対策
専攻感染症対策
鍵盤系(パイプオルガン以外)共通対策
・楽器と楽器の間に飛沫防止パネルを設置
・ピアノ1台による連弾は実施不可
・講師と受講生は対面しない位置関係を保つ
鍵盤系(パイプオルガン)共通対策
・飛沫防止パネルは使用できないため、講師と受講生との位置関係に注意する
声楽系(ポピュラーボーカル以外)共通対策
・受講生側に3方向遮断パネルを設置し、受講生はその中で歌唱する
・マスクまたはフェイスシールドを着用して歌唱
声楽系(ポピュラーボーカル)共通対策
・講師と受講生の間に飛沫防止パネルを設置
弦楽器共通対策
・講師と受講生の間に飛沫防止パネルを設置
管楽器(ジャズ・ポピュラー含む)共通対策
・講師と受講生の間に飛沫防止パネルを設置
・受講生は水抜きを持参
 ※捨てる場合は学内指定のごみ箱へ
打楽器(ジャズ・ポピュラードラム含む)共通対策
・講師と受講生の間に飛沫防止パネルを設置
邦楽共通対策
・二十畳ほどある部屋の端と端に楽器を設置
・使用した楽器は除菌シートで拭く
ミュージカル共通対策
・講師と受講生の間に飛沫防止パネルを設置
・ヴォーカルレッスンの際は講師と受講生は対面しない位置関係を保つ
ソルフェージュ共通対策
・視唱時に飛沫防止パネルを設置
・講師が歌唱する場合はフェイスシールドを着用
・共有教材については適宜消毒
・講師と受講生は対面しない位置関係を保つ
作曲・指揮法・音楽学共通対策
・講師と受講生の間に飛沫防止パネルを設置

共通対策

共通対策

感染症対策の一例

対策例1

エリザベートパネル

対策例2

ピアノ

対策例3

ドラム