Daion Piano Grade2017

Daion Piano Grade2017(大音ピアノグレード)

詳細

Daion Piano Gradeとは…

大阪音楽大学付属音楽院では、
音楽を勉強している方々のために、
音楽実技の学習の進度を確認し、その後の
勉強の目標や方法の指針にして頂くために、
定期的にDaion Piano Gradeを実施します。


この審査は大阪音楽大学の教員が担当し、
受験者一人一人に講評をお渡しします。

通常、実技のレッスンは
先生と生徒が一対一の形で行われますが、
その学習の成果が他の先生から見てどのように
評価されるかを知ることや、

自分と同じように勉強している
他の生徒の演奏を聴くことは、
自分の到達段階を客観的な基準の上に
置いてみることになります。


もちろん、音楽は一人一人の個性の表現が
その核心にあるものです。
しかし個性と独りよがりとは別物です。

長年の指導経験を持ち、また組織的に
指導法の研究を積んできた大学の教員は、
受験者の長所と短所を見抜いて
適切で着実な成長への道を導くため、
有益な意見を述べることができるでしょう。


グレードは公開で実施されますので、
受験者の指導者や保護者もお聞きいただけます。
また、
その結果は受験者の指導者にもお伝えします。
(未成年の受験者のみ)

今後の学習の参考にしていただけるように願っています。



Daion Piano Gradeの受験は計画的・継続的に…

本Gradeでは、進度段階(Grade)別に
本要項に設定された課題を演奏して頂きます。

審査員は当日の演奏についての講評をお渡しし、
合議により当該グレードを修了したか未修了かの
判定を行います。

また受験したGradeが受験者の進度と
合致していないと思われるときは、
コメントにその記述を行う場合があります。


自分の勉強した曲を審査員の前で
演奏してみるのも本Gradeの利用法の一つですが、
自分の勉強計画を立て、
あるGradeから出発してそれを修了すれば
その上のGradeに挑戦するという方法が
より効果的な利用法だと思われます。

レッスンの先生のもとで学習しているなら、
先生と相談して自分に合ったグレードを
決めてください。

その際、
背伸びをして上の段階を受験するよりは、
余力をもって受験できるGradeを目標にして
充分に準備して受験するようお勧めします。



Daion Piano Gradeのシステム…

Gradeの結果は大阪音楽大学付属音楽院の
システム上に記録保存されます。

次に受験した時には、
審査員は以前の受験結果を知ったうえで
評価・判定します。

そのため、継続性のあるアドバイスが
可能となります。

また、Grade修了の判定は
自分の勉強の進度の目安となります。
それは単に個人的な成長の確認だけではなく、
大阪音楽大学・短期大学部の入学試験のレベルと
比較したときの進度の参考にもなります。

自分の進路を考えるための
手がかりともなるでしょう。

実施日程・会場

【実施日①】
2017年11月19日(日)

【申し込み期間】
2017年10月16日(月)~10月31日(火)




【実施日②】
2018年2月18日(日)

【申し込み期間】
2018年1月15日(月)~1月30日(火)


【実施会場】
大阪音楽大学 第一キャンパス
※実施教室の詳細はお申込み後にお知らせいたします。

審査員

後藤 亜紀
(大阪音楽大学講師)

末岡 智子
(大阪音楽大学講師)

松本 昌敏
(大阪音楽大学教授)

対象年齢

4歳以上
(2017年4月2日現在で満4歳以上の方)

※原則、
小学生までの方が受験される場合には、
必ず保護者が付き添っていただくようお願いいたします。

受験料

各Gradeにより受験料が異なります。
詳細は下記の表をご確認ください。
【A】
スケール
アルペジオ
【B】
バロック
(バッハ)
【C】
練習曲
【D】
ソナタ
Grade1
3,000円
(2,700円)
3,000円
(2,700円)
3,000円
(2,700円)
3,000円
(2,700円)
Grade2
Grade3
Grade4
3,500円
(3,150円)
3,500円
(3,150円)
Grade5
Grade6
-
-
3,500円
(3,150円)
※(  )内は音楽院会員価格
※すべて税込料金

お申込み方法

下記の手順に沿って、お手続きをお願いいたします。
ご希望の方は①、②、③、④のみお手続きください。

①受験するGrade、カテゴリ、ステップを決める
※Grade一覧を確認する/リンク貼る



②下記のお申込みボタンをクリック
新規ユーザー登録(無料)が必要です。
※登録後に、ID・パスワードが自動送信されます。
※ID・パスワードが届かない場合は、当音楽院までご連絡ください。



③お支払い手続きの完了



④曲届のご提出
曲目届ダウンロードはこちら



⑤受験票の送付



⑥受験日当日



⑦結果報告




【ご注意事項】
・試験日は、日・祝日等ですので、
在学する学校行事と重ならないように注意をしてください。
・受験者都合で辞退される場合であっても、納入された受験料は返金できません。あらかじめご了承ください。



《お申込み期限》
【実施日①】
2017年11月19日(日)

【申し込み期間】
2017年10月16日(月)~10月31日(火)



【実施日②】
2018年2月18日(日)

【申し込み期間】
2018年1月15日(月)~1月30日(火)
お申込みの際は
音楽院利用(会員)規約を
必ずご確認ください。

■カテゴリーA:スケール・グレードをお申込みの方


ステップは曲目届にご記入のうえご提出ください。

■カテゴリーB:バロック・グレードをお申込みの方


ステップは曲目届にご記入のうえご提出ください。

■カテゴリーC:練習曲グレードをお申込みの方


ステップは曲目届にご記入のうえご提出ください。

■カテゴリーD:ソナタ・グレードをお申込みの方


ステップは曲目届にご記入のうえご提出ください。

曲目届

下記のボタンより曲目届をダウンロードしてください。

必要事項をご記入の上、
郵送・FAX・メール添付・音楽院へ持参の
いずれかの方法で期限内にご提出ください。



《お申込み期限》

【実施日①】
2017年11月19日(日)

【申し込み期間】
2017年10月16日(月)~10月31日(火)



【実施日②】
2018年2月18日(日)

【申し込み期間】
2018年1月15日(月)~1月30日(火)

受験票

「Daion Piano Grade受験申込書」に基づき
受験票を作成し、受験者に郵送いたします。


受験日前々日になっても届かない場合は、
お手数ですが音楽院本校(庄内)まで
お問い合わせください。


受験票には受験する
Grade・カテゴリ・ステップ、
集合時間・場所が記載されています。


誤りがないか確認をお願いいたします。
もし誤りがある場合は、お手数ですが
音楽院までご連絡ください。



■音楽院本校(庄内)
【営業時間】
月・火・木・金・土
10:00~17:00

【TEL】
06-6334-2909

結果報告

Gradeの審査結果は、
審査員の講評用紙と共に後日郵送となります。

結果は大阪音楽大学付属音楽院のシステム上に記録保存されます。

Gradeについて

Diaon Piano Gradeには
次の4つのカテゴリーがあり、
一度の受験で参加者が任意に、
最大4種目まで選択することができます。


A. スケール・グレード

B. バロック・グレード

C. 練習曲グレード

D. ソナタ・グレード


すべての課題は暗譜で演奏してください。


それぞれの種目にはグレードと
その中の細かいステップが設けられています。
現在の自分の状態から判断して余裕をもって
演奏できる程度から開始することをお勧めします。


一度の受験で、各カテゴリーで
一度に受験できるのは1ステップのみです。

そのステップを修了すると、
次のステップに進むことも、
次のグレードに進むことも可能です。
※そのグレード内のステップが残っていたとしても可能


指導者と相談するなどして、
自身の学習進度に応じて決めてください。


カテゴリーA[スケール・グレード]を除き、
使用する楽譜の版は自由です。

より豊かな学習のためには異なった版を
比較参照することをお勧めします。


■補助ペダルについて

ピアノを演奏する時に足がつかない場合は、
足台(補助ペダル)をお使いになる事を
お奨めします。

足台(補助ペダル)は音楽院でも用意しますが、
個人で使用中のものを持ち込むこともできます。

足台(補助ペダル)が必要な方は、
申込書の足台項目にチェックを記入してください。


【音楽院で用意する足台】
・YAMAHA HP-705
・TOSHIZAWA アシストスツールASS-V

カテゴリー一覧表

【Daion Piano Grade(大音ピアノグレード)】カテゴリー一覧表
クリックをすると、別ウィンドウで画像ファイルが開きます。

カテゴリー別詳細

■カテゴリーA:スケール・グレード

・G1の楽譜は、下記ページよりダウンロードしたものを使用してください。


なお、G3の4オクターブのスケールとアルペジオに関しては、ハノン等のものを使っていただいても構いません。

・ペダルは使用しないでください。

・いずれのグレードも、四分音符=120(以上)のテンポで演奏してください。
G3以上では演奏の際にメトロノームを使用します。

・課題の範囲の中から3つの調を指定し、演奏していただきます。
グレードステップ演奏内容
G1S11オクターヴ
調子記号2つまでの
スケールとアルペジオ および カデンツ
S21オクターヴ
調子記号4つまでの
スケールとアルペジオ および カデンツ
S31オクターヴ
調子記号6つまでの
スケールとアルペジオ および カデンツ
G2S12オクターヴ
調子記号2つまでの
スケールとアルペジオ および カデンツ
S22オクターヴ
調子記号4つまでの
スケールとアルペジオ および カデンツ
S32オクターヴ
調子記号6つまでの
スケールとアルペジオ および カデンツ
G3S14オクターヴ
調子記号2つまでの
スケールとアルペジオ
S24オクターヴ
調子記号4つまでの
スケールとアルペジオ
S34オクターヴ
調子記号6つまでの
スケールとアルペジオ
G4S1半音階 4オクターヴ
S2開始音を指定しての半音階 4オクターヴ
G5S13度または6度による、
4オクターヴ 調子記号2つまでのスケール

同じ範囲で
10度または6度によるアルペジオ
S23度または6度による、
4オクターヴ 調子記号4つまでのスケール

同じ範囲で
10度または6度によるアルペジオ
S33度または6度による、
4オクターヴ 調子記号6つまでのスケール

同じ範囲で
10度または6度によるアルペジオ

■カテゴリーB:バロック・グレード

・以下の課題より、指定の通り選択し演奏してください。繰り返しは省略してください。

・使用する版は特に指定しませんが、原典版を参照しその上で各種校訂版の解釈等を参考にすることをお勧めします。

・G1のように「一曲にしは二曲選択」とある場合、一曲に集中して弾くか、例えば演奏経験の場として二曲弾くかは自由です。
指導者と相談するなどして決めてください。演奏する曲数は採点には直接影響しません。

・G3のS3とS4、G5のS3とS4[(☆)マークが付されているステップ]は、課題の範囲内でそれまでにカテゴリーBグレードで演奏していない作品ならばどの曲を選んでもよいです。
例えば、それ以前のステップに課題として出ているものを選んでも構いません。
これは、バッハの作品は小品等であっても芸術的価値をもった作品であり単純に難易度だけで分類しきれない側面があることを考慮したものです。
ただし、ステップが進むごとに、学習の習熟度が上がっていることを考慮して審査をいたします。
例えば、S1とS4で同程度の作品でも、修了と判定される基準はS4の方が厳しいということになります。
グレードステップ演奏内容
G1S1プレ・インヴェンション
No.1~10より
一曲ないしは二曲選択
S2プレ・インヴェンション
No.11~24より
一曲ないしは二曲選択
S3プレ・インヴェンション
No.25~43より
一曲ないしは二曲選択
S4プレ・インヴェンション
No.44~54より
一曲ないしは二曲選択
G2S1インヴェンション
No.1・3・4より
一曲選択
S2インヴェンション
No.2・6・7・9・11より
一曲選択
S3インヴェンション
No.5・8・10・12・13・14・15より
一曲選択
G3S1シンフォニア
No.1・6・15より
一曲選択
S2シンフォニア
No.2・8・11・12より
一曲選択
S3(☆)シンフォニアより
任意の一曲
S4(☆)シンフォニアより
任意の一曲
G4S1フランス組曲 任意の一曲より
「アルマンドかサラバンド」より1曲と、
「クーラント(コレンテ)かジーグ」より1曲
を選択し、計2曲演奏
S2イギリス組曲 任意の一曲より
「前奏曲」と、
他1曲
を選択し、計2曲演奏
S3パルティ―タ 任意の一曲より
「序曲」と、
「アルマンドかサラバンド」より1曲と、
「クーラント(コレント)かジーグ」より1曲
を選択し、計3曲演奏
G5S1平均律クラヴィーア曲集
第1巻 第2・5・6・9・10・11番、
第2巻 第6・15番
より一曲を選択し、
プレリュードとフーガを演奏
S2平均律クラヴィーア曲集
第1巻 第3・14・15・16・17・23番、
第2巻 第1・2・3・12番
より一曲を選択し、
プレリュードとフーガを演奏
S3(☆)平均律クラヴィーア曲集
第1巻あるいは第2巻より
任意の一曲
(プレリュードとフーガを演奏)
S4(☆)平均律クラヴィーア曲集
第1巻あるいは第2巻より
任意の一曲
(プレリュードとフーガを演奏)

■カテゴリーC:練習曲グレード

・以下の課題より、指定の通り選択し演奏してください。繰り返しは省略してください。

・練習曲とは言うまでもなく指を動かす等の技術の鍛錬を大きな目的としています。
そのため、それにふさわしい速度で演奏する必要があります。目標とするテンポ等は別項を参照してください。

・G3のように「一曲ないし二曲選択」とある場合、一曲に集中して弾くか、例えば演奏経験の場として二曲弾くかは自由です。
指導者と相談するなどして決めてください。演奏する曲数は採点には直接影響しません。

・G5のS2とS3、G6のS4[(☆)マークが付されているステップ]は、課題の範囲内でそれまでにカテゴリーCのグレードで演奏していない作品ならばどの曲を選んでもよいです。
例えば、それ以前のステップに課題として出ているものを選んでも構いません。
これは、それらのグレードの作品はある種の芸術的価値をもった作品であり単純に難易度だけで分類しきれない側面があることを考慮したものです。
ただし、ステップが進むごとに、学習の習熟度が上がっていることを考慮して審査をいたします。
例えばS1とS4で同程度の作品でも、修了と判定される基準はS4の方が厳しいということになります。
グレードステップ演奏内容
G1S1ツェルニー100番
1番から30番より
任意の二曲
S2ツェルニー100番
31番から60番より
任意の二曲
S3ツェルニー100番
61番から100番より
任意の二曲
G2S1ツェルニー30番
1番から10番より
任意の二曲
S2ツェルニー30番
11番から20番より
任意の二曲
S3ツェルニー30番
21番から30番より
任意の二曲
G3S1ツェルニー40番
1番から10番より
任意の一曲もしくは二曲
S2ツェルニー40番
11番から20番より
任意の一曲もしくは二曲
S3ツェルニー40番
21番から30番より
任意の一曲もしくは二曲
S4ツェルニー40番
31番から40番より
任意の一曲もしくは二曲
G4S1ツェルニー50番
1番から10番より
任意の一曲
S2ツェルニー50番
11番から20番より
任意の一曲
S3ツェルニー50番
21番から30番より
任意の一曲
S4ツェルニー50番
31番から40番より
任意の一曲
S5ツェルニー50番
41番から50番より
任意の一曲
G5S1モシュコフスキー15の練習曲Op.72
No.2・5・6・10より
任意の一曲
S2(☆)モシュコフスキー15の練習曲Op.72
より任意の一曲
S3(☆)モシュコフスキー15の練習曲Op.72
より任意の一曲
G6S1ショパンの練習曲
Op.10-9、25-1、25-5より
任意の一曲
S2ショパンの練習曲
Op.10-5、10-12、25-3、25-9、25-12
より任意の一曲
S3ショパンの練習曲
Op.10-4、10-8、10-10、25-4、25-5
より任意の一曲
S4(☆)ショパンの練習曲
Op.10 または Op.25
より任意の一曲
《ピアノ練習曲グレード テンポの指定》

◇ツェルニー100番:各曲の速度標語を考慮して弾いてください。
◇ツェルニー30番:次に示すテンポ以上の速度で弾いてください。
Daion Piano Gradeテンポの指定①

◇ツェルニー40番:次に示すテンポ以上の速度で弾いてください。
Daion Piano Gradeテンポの指定②

◇ツェルニー50番:各自の判断に従って弾いてください。
◇モシュコフスキー練習曲:各自の判断に従って弾いてください。
◇ショパン練習曲:各自の判断に従って弾いてください。

■カテゴリーD:ソナタ・グレード

・以下の課題より、指定の通り選択し演奏してください。繰り返しは省略してください。

・ソナタやソナチネは古典派を代表する楽曲の形式であり、ピアノの学習の中で大きな重要性を持つ分野です。
読譜や表現の正確さと共に、提示部・展開部・再現部といった楽曲の構築性を意識した学習が大切です。

・ある程度以上のグレードの作品の場合、使用する楽譜も大切になってきます。
作曲家の意図を確認するという意味においても、原典版を参照しながら学習することを強く勧めます。

・G1のS3とS4のようにグレード表中に(☆)マークが付されているステップは、課題の範囲内でそれまでにカテゴリーDのグレードで演奏していない作品ならばどの曲を選んでもよいです。
例えば、それ以前のステップに課題として出ているものを選んでも構いません。
これは、それらのグレードの作品はある種の芸術的価値をもった作品であり単純に難易度だけで分類しきれない側面があることを考慮したものです。
ただし、ステップが進むごとに、学習の習熟度が上がっていることを考慮して審査をいたします。
例えばS1とS4で同程度の作品でも、修了と判定される基準はS4の方が厳しいということになります。
グレードステップ演奏内容
G1
ソナチネアルバム第1巻より
(番号は全音楽譜出版社版を参照)
S1第4・7・8番より
任意の一つの楽章
S2第1・5・6・9・12番
より任意の一つの楽章
S3(☆)任意の一曲より
任意の楽章
S4(☆)任意の一曲より
任意の楽章
G2
ソナタアルバム第1巻より
(番号は全音楽譜出版社版を参照)
S1第1・9・13番より
任意の一つの楽章
S2(☆)任意の一曲より
任意の楽章
S3(☆)任意の一曲より
任意の楽章
S4(☆)任意の一曲より
任意の楽章
G3
ハイドンのソナタ
(Hob.XⅥ-35は除く)
S1Hob.XⅥ-8
XⅥ-23
XⅥ-37より
任意の一つの楽章
S2(☆)任意の一曲より
任意の楽章
S3(☆)任意の一曲より
任意の楽章
S4(☆)任意の一曲より
任意の楽章
G4
モーツァルトのソナタ
(K.283、K.545は除く)
S1K.279
K.280
K.330より
任意の一つの楽章
S2(☆)任意の一曲より
任意の楽章
S3(☆)任意の一曲より
任意の楽章
S4(☆)任意の一曲より
任意の楽章
G5
ベートーヴェンのソナタ
(第9・10・19・20・25番は除く)
S1第1・5・6番より
任意の一つの楽章
S2(☆)任意の一曲より
任意の楽章
S3(☆)任意の一曲より
任意の楽章
S4(☆)任意の一曲より
任意の楽章
G6
ロマン派のソナタ
(S1~S4は異なる楽曲を選択すること)
S1(☆)任意の
ロマン派のソナタ
より一つの楽章
S2(☆)任意の
ロマン派のソナタ
より一つの楽章
S3(☆)任意の
ロマン派のソナタ
より一つの楽章
S4(☆)任意の
ロマン派のソナタ
より一つの楽章